原田 基生の記事一覧

  1. 初頭効果と終末効果と中だるみ

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。 心理上、物事の最初が印象に残りやすいことを「初頭効果」、物事の最後に起こったことが印象に残りやすいことを「終末効果(新近効果)」といいます。

  2. 500回!

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。今日の記事が、このブログのちょうど500回めの記事になります。ちょうど400回めのときは気がつきませんでした(笑)ありがたいことに、継続的に見てくださっている方も結構いらっしゃいます。

  3. 中3の2学期で成績がジャンプアップする子

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。2学期がもうすぐ終わります。陽塾では現在、冬期講習会の前の塾生の三者懇談会を行っています。中3は2学期の成績が出て内申点が確定し、受験校を決定する時期です。

  4. 人の話を聞く力

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。子どもたちの成績の差は、何年生ぐらいからついてくるのでしょうか。親が成績の差を実感し始めるのは大体小学3,4年生くらいが多いと言われています。確かに点数の差がつき始めるのは3,4年生くらいからでしょう。

  5. 過去問は絶対に出ないのに・・・

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。奈良県の私立高校の入試50日前です。そろそろ受験校を決定する時期です。多くの受験生は冬休み前の懇談で受験校を決定します。塾では、それぞれの受験校が決まればその学校の過去問(赤本)を計画的に進めさせます。

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