勉強方法

  1. 「わかる」を「できる」にするために必要なこと

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。「わかる」と「できる」は違います。「説明を聞いて『わかる』」が第1レベル、「自分の力で『できる』」が第2レベルです。そして、テストで点数を取るためには「できる」レベルが必要です。

  2. 必要は発明の母

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。前回、解答冊子を何度も開くムダをなくすために、解答冊子にふせんやしおりをはさんでおくという解決策(それほどおおげさなものではありませんが)について触れましたが、このことを思いつかない子がいることをお伝えしました。

  3. 解答冊子を何度もひらくムダ

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。子どもたちがテスト勉強や宿題などでワークに取り組んでいるとき、次のような光景を目にすることがあります。

  4. 勉強のスピード感

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。学力向上の一つの要素として、「勉強のスピード感」があります。よくできる子は、このスピード感を持っており、それを発揮しています。スピード感とは、勉強のフットワークとも言い換えることができます。

  5. 「全集中!」の暗記

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。授業ではいろいろなことを暗記する必要がありますが、とても大切なことはわたしは授業中にその場で覚えさせます。例えば、「三角形の合同条件」。一通り説明したあと、「はい、今から2分で覚えてください。

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