アーカイブ:2016年 3月

  1. 答案のオーラ

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。 子どもたちの過去問演習の答案や学校の定期テストの答案を見ると、その子がどういう思いで問題に対峙し、どういう思いで答案を書いたのかということが伝わってきます。あたかも答案からオーラが出ているような感じです。

  2. 子どもと親と教師のコミュニケーション

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。 広島の中学校で中3の子が自殺した問題が連日報道されています。真相はまだ完全には明らかになっていませんが、過去の非行が理由で高校への推薦ができないことを担任が本人に伝え、そのあとその子は自殺したということです。

  3. 直前も伸びる

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。昨日奈良の公立高校の出願が締め切られ、最終的な競争倍率が出ました。全体では1.08倍と昨年の1.11倍よりも低くなっていますが、局所的には1.44倍とか1.29倍などという高倍率がついている学校もあります。

  4. 「良かったところ」がない

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。学年末テストが終了し、答案が返却されているところです。陽塾の中学生には、テスト対策期間のはじめに目標得点を設定してもらっています。

  5. 質問フォーメーション

    こんにちは。奈良県の広陵町にある陽塾の代表・原田基生です。わたしたち教師は、授業以外で個別に教科の質問を受けることがあります。子どもたちが宿題や課題、過去問などを進める際に、分からなかった問題を個別に質問しに来るのです。

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